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2008/12/28(日曜) 22:53

QSL

 

【受信報告書について】

受信報告書とは、短波放送を受信して、その放送内容をご報告いただくものです。
ご報告いただく要素は、以下の内容となっております。

●受信年月日および時刻
●SINPOコードの数値、または具体的な混信、雑音等の状況
●聴取できた内容
●ニュースや番組等をお聞きになっての感想
●番組に対するご意見、ご要望

以上、ラジオ日本語をお聞きになってのご報告をお寄せいただいた場合、
折り返し、QSLカード(ベリカード)と放送案内をお送りいたします。

短波放送ではなく、インターネット放送を受信してのご報告でも結構です。

受信報告書は、郵送、Eメールのどちらでも受け付けていますが、こちらの郵便事情があまり芳しくないため、返信がお手元に届くまで、お時間がかかります。どうぞご了承ください。

なお、郵送の場合、IRC(国際返信切手券)やドル紙幣をお送りいただく必要はありません。

 

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郵便の宛先 : Islamic Republic of Iran Broadcasting _ Japanese Section

P.O.Box 19395-6767  Tehran, IRAN

E-mail  :  このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。

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【QSLカードについて】

ラジオ日本語は、受信報告書をお送りいただいたリスナーの皆様に、QSL カードを発行しております。原則として、5日分の報告書に付き1枚差し上げています。ただし、初レポートをお送りいただいた方には、No.1のQSLカードのみ、1日分の報告書で発行させていただきます。(2枚目以降は、5日分で1枚となります。)

受信報告書は、5日分まとめてお送りくださる必要はありません。また、連続5日間受信しなければならないという規則はありませんので、期間があいたとしても、1日分としてカウントします。

インターネット放送をお聞きになり、受信報告書をお送りいただいた方にも、QSL カードを発行しております。これは、生放送、過去の放送のどちらにも適用されます。

 

【名誉証書の進呈について】

ラジオ日本語は、リスナーの皆様に発行するQSLカードに加え、お送りいただいた受信報告書の数に応じて、3種類の名誉証書を進呈しております。


リスナーの皆様へのQSLカードの発行につきましては、2003年7月21日以降、報告書を下さったすべてのリスナーの方を対象に、あらためて「NO.1」から発行させていただきます。 それでは、この3種類の名誉証書を獲得するための条件をご説明いたしましょう。


まず、QSLカードNO.1からNO.10の発行については、従来通り、初レポートを下さった方にはもれなくカードのNO.1を、そしてNO.2以降は、5日分の報告書につきカード1枚を発行いたします。


こうして、QSLカードのNO.10までを獲得なさったリスナーの方が、この時点で名誉証書を得る対象となります。


●NO.10 のカードが発行されてから1年以内に、累積25日分の受信報告書を送って下さったリスナーの方には、「IRIB国際放送名誉証書3級」を進呈いたします。


●NO.10 のカードが発行されてから1年以内に、累積50日分の受信報告書を送って下さったリスナーの方には、「同名誉証書2級」を進呈いたします。


●NO.10 のカードが発行されてから1年以内に累積100日分の受信報告書を送って下さったリスナーの方には、「同名誉証書1級」を進呈いたします。


なお、「名誉証書1級」を授与された方は、IRIB国際放送の番組名誉リスナーとなります。 それぞれの名誉証書を授与された方のお名前は、その都度「金曜広場」でご報告いたします。

この名誉証書が、ラジオ日本語とリスナーの皆様の絆をさらに深めるものとなれば幸いです

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